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STEP5(締め導入)>幼なじみ

結婚式スピーチSTEP5:導入:幼なじみ

結婚式スピーチ:締めへの導入の「幼なじみ」の文例です。

新婦を褒めるときは「キレイ」より「カワイイ」のほうが親しみを感じます。
新郎は(初対面でも)いじりネタにつかってもある程度はOKです。

また、最後には
「□□(新婦)さん、○○(新郎)くんをよろしくお願い致します。彼は頼りがいのある、ほんとにいい男です。」
など、新婦(新郎)に、友人の新郎(新婦)をお願いするパターンも上手く使えます。親しい友人の場合、私にも誰か紹介して!ってのも上手く使えます。

「二人の新居に遊びに行かせてくださいね。」
というのも、結構使える結婚式スピーチでの締めへの導入文句です。

→文例@へ

→文例Aへ

→文例Bへ

→文例Cへ

→文例Dへ

STEP5(締め導入)>幼なじみ

結婚式スピーチSTEP5:導入:幼なじみ@

結婚式スピーチ:締めへの導入の「幼なじみ」の文例@です。

●さて、久々に○○さんから連絡が来たと思えば、結婚するなんて言ってるではないですか。根掘り葉掘り相手のことを聞いたのだけれど、□□さんに会ったら納得です。□□さん、私の自慢の友人の○○をよろしくお願いします。

→STEP6へ

STEP5(締め導入)>幼なじみ

結婚式スピーチSTEP5:導入:幼なじみA

結婚式スピーチ:締めへの導入の「幼なじみ」の文例Aです。

●この度、○○さんから結婚すると聞かされて驚きました。
恋人がいるなんてうすうすは聞いていたのだけれどこんなに早く結婚するとは思いも寄りませんでした。たまには二人の新居に遊びに行かせてくださいね。

→STEP6へ

STEP5(締め導入)>幼なじみ

結婚式スピーチSTEP5:導入:幼なじみB

結婚式スピーチ:締めへの導入の「幼なじみ」の文例Bです。

●新婦の□□さんに初めて今日お会いするのですが、○○君からののろけ話に聞かされていた通りとてもかわいらしい方ですね。○○君が結婚したくなったのも納得です。

→STEP6へ